2026年10月27日
ここでは、Google Chromeを例に説明します。 ※画面はWindows11です
1.ブラウザを開き、Google Chromeの設定(①)、[設定]をクリックします(②)。

2.[プライバシーとセキュリティ](①)をクリックし、[セキュリティ]をクリックします(②)。

3.[証明書の管理]をクリックします。

4.[証明書マネージャ]画面が開きましたら、[Windowsからインポートした証明書を管理する]をクリックします。

5.削除対象のクライアント証明書を選択し(①)、[削除]をクリックします(②)。

1.Google Chromeを起動し、アドレスバーに『達人CubeクラウドAP仮想化サーバライセンス証書』に記載の[クライアント証明書ストアサイト]、プロダクトコード先頭8桁、証明書名を入力し、[Enter]キーを押します。
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クライアント証明書ストアサイト名⇒https://www.tatsuzin-cube.com/daas/
プロダクトコード⇒『達人シリーズラインセンス証書』に記載のプロダクトコード先頭8桁
証明書名⇒『達人Cube「クラウドAP仮想化サーバ」のライセンス証書』に記載の[証明書名]
2.『達人Cube「クラウドAP仮想化サーバ」のライセンス証書』に記載の証明書パスワードを入力し(①)、[ダウンロード]をクリックします(②)。

3.[ファイルを開く]をクリックします。

4.ウィザードに従って進みます。

5.[パスワード]に『達人Cube「クラウドAP仮想化サーバ」のライセンス証書』に記載の証明書パスワードを入力し(①)、[次へ]ボタンをクリックします(②)。

6.[証明書の種類に基づいて、自動的に証明書ストアを選択する]を選択し(①)、[次へ]ボタンをクリックし(②)、[完了]をクリックします(③)。

7.[OK]をクリックします。

以上で証明書の入れ直し作業は完了です。