税理士法人古田土会計


クラウドの利便性とデスクトップアプリの操作性・スピードを兼ね備えていたのがFRONTIER21でした!
FRONTIER21は、事務所内もお客様のライセンスも使い放題なのでコスト面からも非常に満足しています。

事務所名 税理士法人古田土会計
代表者名 古田土 満様
所在地 東京
利用システム ・FRONTIER21

■FRONTIER21導入のきっかけや今後の展開について飯島常務にお話を伺いました。

飯島 彰仁(いいじま・あきひと)様
株式会社古田土経営 常務取締役。
2005年 古田土公認会計士・税理士事務所に入所。
会計人向けに少人数・実践型の講義“養成塾シリーズ”を通じて、のべ200名のコンサルタントを輩出(未来会計コンサルタント養成塾・経営計画コンサルタント養成塾)2014年からは実行委員長として会計事務所業界最大イベント会計事務所甲子園を運営。

■FRONTIER21導入のきっかけ

私共の事務所では多数のお客様と弥生会計やEXCELなど様々なデータのやり取りを行っています。その際に「セキュリティの確保」と「誰でも使える操作性」、そして「低コスト」といった条件を満たす仕組みを以前から探していましたが、なかなか満足できるものに巡り会えませんでした。FRONTIER21の存在は風の噂で聞いていましたが、今回デモを拝見して「これならいける!」と直感し、すぐに導入に向けて検討を行いました。

■導入後の感想

これまで所内で管理していた様々なデータをクラウド上で一元管理することにより、
お客様との共有や事務所内での活用に大変役立っています。
お客様からの反応も良く、特に操作性の部分で大変わかりやすいと評価いただいています。
また事務所職員も、煩わしい設定が不要で直感的に使えると非常に喜んでいます。

■事務所職員の声

[弥生会計]だけでなく[EXCEL]をはじめとした様々なデータが直接起動でき、同時入力も防ぐことができるのでとても便利です。
パソコン操作に不慣れなお客様でも簡単な説明で使っていただくことができました。
メール添付やUSBメモリが不要になり、セキュリティ面からの不安も解消されました。

■機能アップについて

先日のバージョンアップでサブフォルダが作れるようになったので、データの整理や管理がとても便利になりました。
また、一括ダウンロード機能により事務所内にデータをバックアップできるので万一の場合も安心です。
事務所職員も、直感的に使えると非常に喜んでいます。

■今後の展開について

「個人情報保護法の改正」や「マイナンバー制度の開始」により、会計事務所にはより一層のセキュリティ強化が求められています。
最近話題になっている、メール添付によるランサムウェアなどの「ウイルス被害」やUSBメモリ等の「紛失事故」などを未然に防ぐために、全てのお客様に[FRONTIER21]の導入を勧めて行く予定です

■選ばれる会計事務所のゴールデン・フロー

この流れが新たな古田土会計での流れとなりました



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